カラコン通販のMew Contact 人気のカラコンレポ・口コミ・着画なら【カラコンレビュー by Mew contact】ピックアップ記事のレポ・口コミ【写真で比較】バレやすいカラコンとバレないカラコンの違いって?

201812.19

【写真で比較】バレやすいカラコンとバレないカラコンの違いって?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

最近のカラコンのトレンドといえば、さりげなく瞳の魅力をアップしてくれるナチュラル系レンズ。そんなカラコン選びの際に気になるのは、いかにバレずにかわいく、自然な目元を演出できるか、ということではないでしょうか?
カラコンだとばれるのはほとんどの場合、大きさや色などが原因。逆に、バレにくいカラーやデザインを選べば、学校やオフィスでも着用できて、裸眼のようにナチュラルな美瞳を叶えてくれます。
今回は、バレやすいカラコンとバレないカラコンを、写真で徹底比較してご紹介。自然な雰囲気で瞳のおしゃれを楽しみたい人、必見です!

【写真で比較】バレやすいカラコンとバレないカラコンの違いって?

カラコンを付けていることがどうしてバレるの?

瞳の色の違いで気づく

カラコンを装着しているのがバレやすい理由のひとつが「瞳の色」です。
日本人の一般的な瞳の色は、茶色~黒。もとの瞳に近い色味であればカラコンだとバレにくく、ピンクなどの派手系や、グレー・ブルーといったハーフ系レンズをつければ、当然カラコンだとバレやすくなってしまいます。

 

<バレにくい ブラウン系>

ブラウン系レンズ 片目アップ/「ネオサイト」ダークブラウン

 

<バレやすい グレー系>

グレー系レンズ 片目アップ/「ラヴェール」アッシュグレージュ

 

<バレやすい ピンク系>

ピンク系レンズ 片目アップ/「ラグジュアリー」ピンク

 

また、ナチュラル系カラコンに分類されるブラウンのレンズでも、色が明るすぎるものだとカラコンっぽさが生まれてしまいます。
明るいブラウンのレンズは“色素薄い系”と呼ばれ、ハーフのような透明感を出したい時に最適ですが、裸眼のようなナチュラルさでバレないことを重視する時には不向きです。

 

<バレにくい ダークブラウン系レンズ>

レンズ単体/「ネオサイト」ダークブラウン
 
片目アップ

 

<バレやすい ライトブラウン系レンズ>

レンズ単体/「フラワーアイズワンデー」アネモネブラウン
 
片目アップ

 

特に屋外だとバレやすいので注意

自宅でカラコンを装着した時にはナチュラルに馴染んでいても、外に出てみると色が際立って「カラコンっぽさ」が出てしまうことがあります。

 

<屋内>

屋内撮影 片目アップ
 

<屋外>

屋外撮影 片目アップ
 

同じカラコンでも、屋内の光と屋外の自然光では瞳の色の見え方が大きく異なります。屋外のほうが瞳の色味が明るく見えやすいので、カラコン選びの際にはそれを踏まえてややダークトーンのカラコンを選ぶことをおすすめします。

【ブラウンのカラコン通販はコチラ】

瞳の大きさの違いで気づく

カラコンがもとの瞳よりも大すぎると、どうしても不自然な印象になってしまいます。瞳の見え方を表す数値は「着色直径」。カラコンだとバレにくくするためには、着色直径にも注目する必要があります。
日本人の黒目の平均的な大きさは、11.0~12.0mm。カラコンの着色直径は、その数値に近いほどバレにくく、大きくなるほどバレやすくなります。

 

<着色直径12.6㎜>

片目アップ/「フレッシュルック」リッチブラウン
 

【着色直径12.6mmのカラコン通販はコチラ】

 

<着色直径13.2mm>

片目アップ/「アイコフレ」グレイスメイク
 

着色直径13.2mm程度のサイズであれば、ナチュラルに瞳になじんで、カラコンだとバレずに魅力度をアップしてくれます。この時、色味はやはりナチュラルなブラウン系がおすすめ。

【着色直径13.2mmのカラコン通販はコチラ】

 

<着色直径13.6mm>

片目アップ/「ルミア」スウィートブラウン
 

着色直径13.6mmのカラコンは、小さすぎず大きすぎない人気のサイズ。デザインによっても、見え方が大きく変わってきます。フチなしデザインなら比較的ナチュラルで、バレにくい仕上がりです。

【着色直径13.6mmのカラコン通販はコチラ】

 

<着色直径13.8mm>

片目アップ/「キャンディマジック」ビギナーチョコレート

 

着色直径13.8mmは、いわゆる「盛れる」サイズ。自然なブラウン系でもしっかりと存在感がある大きさで、カラコンっぽさがありバレやすいです。

【着色直径13.8mmのカラコン通販はコチラ】

フチで気づく

色や大きさ以外にも、カラコンのデザインでバレやすく気をつけたいのが「フチ」。
カラコンには、輪郭を強調するために太フチやぼかしフチといったフチデザインが施されています。フチによって瞳の存在感はアップするものの、本来の瞳にはないデザインのため当然カラコンっぽさが生まれバレやすくなってしまいます。

 

<フチなし>

レンズ単体/「ヒールミー」シェリブラウン
 
片目アップ

 

ワントーンで着色されたフチなしレンズは、裸眼にもっとも近く、バレにくくナチュラルな雰囲気になります。

 

<ぼかしフチ>

レンズ単体/「バンビナチュラル」ナチュラルブラウン
 
片目アップ

 

フチありデザインでも、裸眼のようにナチュラルなのがドットで着色された“ぼかしフチ”デザイン。さりげなく輪郭を強調して、立体感も演出してくれます。

 

<フチあり>

レンズ単体/「バンビワンデー」アーモンド
 
片目アップ

 

太フチは、しっかりと瞳の輪郭を強調。。しかしその分、人形のような人工的な瞳で、カラコンだとバレやすくなってしまいます。
実は、フチなし・ぼかしフチ・フチありそれぞれのレンズはすべて同じDIA14.2mmです。しかし、見え方の差は歴然。フチありのほうが圧倒的にバレやすいと言えるでしょう。

自然なカラコンを選び、カラコンを楽しもう

バレないカラコン選びのためには、ナチュラルな色とサイズ、そしてフチデザインが重要なポイントとなります。自然な仕上がりのカラコンは、周囲からの好感度も◎初心者さんは特に、まずはナチュラルさを重視したカラコン選びがおすすめです。
とはいえ、派手カラーや大きめサイズのカラコンもかわいいデザインがいっぱい。デイリー使いにはバレにくいナチュラル系、パーティーなどのイベントや特別なシーンではハーフ系や派手系というように、用途によって使い分け、カラコンで瞳のオシャレを楽しみましょう。

バレにくいカラコンを知りたい方はこちらをご覧ください。
バレないカラコン人気おすすめランキング!学校や職場対策に【レポつき】

最終更新日: 2019年3月5日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
column-201812-1
この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Mew contactの最新の情報をお届けします

TwitterでMew contactをフォローしよう!

LINE@友だち追加で300円OFFクーポンGET♪

友達追加

InstagramでMew contactをフォローしよう!

Instagram

森絵梨佳イメージモデルのナチュラルカラコン『LuMia(ルミア)』オフィシャルブランドサイト
森絵梨佳イメージモデルのナチュラルカラコン『LuMia(ルミア)』オフィシャルブランドサイト

谷まりあイメージモデルのナチュラルカラコン『Re coco(リココ)』オフィシャルブランドサイト
谷まりあイメージモデルのナチュラルカラコン『Re coco(リココ)』オフィシャルブランドサイト